フォトぶっくる

追悼集

Mourning

生前の故人との思い出をご遺族に写真やメッセージで共有されませんか。
故人を偲び、ご遺族に贈る追悼集です。

「弔い不足」はありませんか?

「弔い不足」はありませんか?

近年、家族葬が増えたことで、葬儀に参列できないご友人や知人が増えています。故人を弔うことができなかった際の心のもやもやを「弔い不足」と呼ぶそうです。

その弔い不足、フォトぶっくるなら。

その弔い不足、フォトぶっくるなら。

フォトぶっくるは故人への想いをメッセージに込め、思い出の写真とともにご遺族に贈ることで、受け取ったご遺族の心を慰めるだけでなく、贈る方の心も癒やす手助けとなります。

弔電と何が違うの?

Mourning

弔電と何が違うの?

葬儀の際、弔電を送るのは一般的な習慣です。弔電の一部は葬儀の中で読み上げられることもあります。
しかし、家族葬のように葬儀後に訃報を知るケースでは、後日、ご遺族に弔電を送るべきか迷われる方も少なくありません。

フォトぶっくるはプロジェクト参加者の皆さまから寄せられた原稿を丁寧に時間をかけて1冊の本にまとめ、後日ご遺族に寄贈する追悼集です。

一般的な弔電と異なり、多くのメッセージや写真を届けることができます。
弔電と何が違うの?

\ 葬儀に参列された方にも
おすすめします /

葬儀に参列された方にもおすすめします
葬儀に参列しても、ご遺族とゆっくりお話しする時間が取れず、形式的な挨拶だけで終わってしまう方も多いのではないでしょうか。
葬儀に参列された方にもおすすめします
フォトぶっくるでは、参加者お一人につき最大600文字までメッセージを記載できます。

故人への感謝や思い出、ご遺族への優しい言葉をしっかりと伝えることが可能です。
ずっと大切に見返されるもの

ずっと大切に見返されるもの

ハードカバー表紙で製本された追悼集は専用の化粧箱に収められ、ご遺族に寄贈されます。
ご遺族は大切に保管し、四十九日の法要やお盆、命日など、故人を偲ぶ折に見返してくださることでしょう。

プロジェクト参加の輪が広がる

依頼人はプロジェクトを立ち上げ、参加者を募る際に、参加者に周囲の知人への拡散を依頼できます。
友人から友人へと輪が広がることで、故人の学生時代のご友人、職場の同僚、ご近所の方々など、依頼人が直接交流のない方々にも参加していただける可能性があります。

フォトぶっくるでは、参加者それぞれがPCやスマホを使って写真をアップロードし、追悼文を記載し、支払いまで完結できるため、依頼人が見ず知らずの参加者と直接やり取りする必要はありません。

募集方法

Recruitment method

Recruitment method
Recruitment method

「追憶」が花言葉のユーカリをあしらったデザイン
表紙や巻頭に故人のお名前や日付をお入れします。

追悼集/A4ワイド

商品番号:BLBK(B)-A4Y-F001

Dummy Last Slide Book A1 Book A2 Book A3 Book A4 Book A4 Dummy First Slide

参加料 980円(税込)/参加者1名につき

最小参加人数:6人以上

・依頼人によるプロジェクトの登録は無料です。
・期限内に最小参加人数が集まらずプロジェクトが成立しない場合は費用はかかりません。
・依頼人自身がページを作る場合は、別途プロジェクトへの参加が必要です。

ページ内容・製本仕様 ↓

ページ内容(参加者1名につき)

使用ページ数
1ページ
掲載写真数
最大8枚
※写真を使用しない場合はイラストが挿入できます。
掲載文字数
最大600文字程度まで

製本仕様

表紙
ハードカバー、ラミネート加工仕上げ
中頁
ツヤを消した落ち着いた仕上がりになるマット紙を採用
レイフラット製法でアルバムが見やすい180度に開きます
サイズ
縦210×横297mm
その他
アルバムを傷から守る化粧箱付きです
参加者101名以上で複数冊になります